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「第30回自然史標本データ整備事業による標本情報の発信に関する研究会」の開催について

■会合名:第30回 自然史標本情報の発信に関する研究会

「未知の外来生物の侵入に博物館はどう対処できるか?」
・基礎研究がヒアリ対策を支える ~ヒアリの同定法から対策まで~
(兵庫県立人と自然の博物館 橋本佳明主任研究員)

・アリ類研究とデータベース:名前と画像と文献と標本と分布とその活用
(沖縄科学技術大学院大学 OIST 吉村正志)

【特別演示】

・超高精細でリアルな標本写真の撮影方法(NPO法人フィールド 堀内保彦)

■主 催:国立科学博物館、NPO法人西日本自然史系博物館ネットワーク

■日 時:2018年2月12日(月・祝)13時00分~17時00分

■場 所:兵庫県立人と自然の博物館 http://www.hitohaku.jp

     〒669-1546 三田市弥生が丘6丁目

■内容詳細:PDF参照

■申込み:上記PDFまたはwordファイルにてお申込み

 2月6日(木)〆切

■備 考:定員50名を予定。多数の場合、博物館関係者の優先および抽選とします。

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※S-Netサイトhttp://science-net.kahaku.go.jp/のお知らせ欄からもご覧いただけます。

【本件問い合わせ先】

国立科学博物館

担当: 細矢・水沼・今泉・安田

s-net_info@kahaku.go.jp

兵庫県立人と自然の博物館

担当: 三橋

hiromune@hitohaku.jp