西日本主催事業

「2021-2022 自然史系博物館 世界の動き、日本の動き」 2022/2/7 総会終了後

以下のように、西日本自然史系博物館ネットワーク総会終了後の情報交換の研究会を企画しております。

1.日時 2022/2/716時から

2.視聴方法 YOUTUBE https://youtu.be/oBb3g4ms6iE
リンクが上手く作動しないときは
YOUTUBEから大阪市立自然史博物館チャンネル

西日本会員の方は総会に引き続きそのままMLで周知済みのzoomでご参加いただけます。

3.プログラム
趣旨説明

ICOM NATHIST (国際博物館会議 自然史の博物館・コレクション国際委員会)
  矢部 淳(国立科学博物館)
GBIF (地球規模生物多様性情報機構)
  神保 宇嗣(国立科学博物館)
TDWG (生物多様性情報基準)
  仲里 猛留(情報・システム研究機構)
ICOM DRMC (国際博物館会議 博物館防災国際委員会)と博物館法
  佐久間大輔(大阪市立自然史博物館)
生物多様性国家戦略と博物館
  三橋弘宗(兵庫県立人と自然の博物館)

18時までには終了します。
なお見逃し配信も設定の予定です。

2022/2/26「第 38 回自然史標本データ整備事業による標本情報の発信に関する研究会」

西日本自然史系博物館ネットワークは科博の開催する以下の研究会に協力いたします。ご興味のある方はどうぞご参加ください。

■会合名:第 38 回 自然史標本情報発信に関する研究会

■主 催:国立科学博物館

■協 力:NPO 法人西日本自然史系博物館ネットワーク

■日 時:2022 年 2 月 26 日(土) 13 時 30 分 ~ 16 時 00 分

■場所: Zoom を利用したインターネット会合

※受付後、開催週の初め頃までにZoomのURLをお知らせします。

■内 容:

・講演1 「図鑑を見ても名前がわからないのはなぜか?」を書いたのはなぜか?
 須黒達巳 慶應義塾幼稚舎

・講演 2 整理はしても、同定するな! 維管束植物標本の山に立ち向かう方法
 海老原淳(国立科学博物館)

・講演3 コケ植物の分類体系の現状と標本作製・コレクション管理
 井上侑哉 (国立科学博物館)

・講演4 日本産 魚類 の 同定 方法, 有用ツール および 種名リスト
 中江雅典(国立科学博物館)

・講演5 ゴキブリ類の採集・標本作成時の取り扱いと日本産種の近年の研究について
 柳澤静磨 竜洋昆虫自然観察公園

・講演 6 同定依頼:する側とされる側がやるべきこと
 渡辺恭平 神奈川県立生命の星・地球博物館

■申込み方法:下記サイトへアクセスし、必要情報をご記入ください。

https://forms.gle/mrgRCc8acxegh9MJ8

■申込締切:2022年2月20日(日)24:00

http://www.naturemuseum.net/wp-content/uploads/2022/12/SNet38_20220226_invitation.pdf

2021/11/21 なにわホネホネ団Presents 安全衛生講習会@オンライン

西日本ネットワークでは、日比自然史基金助成事業の一環として行われる以下の講習会を公演します。興味のある方はどうぞご参加ください。

【標本作製の安全衛生講習会@オンライン】

2021年11月21日(日) 午後7時から8時15分まで
参加方法:
ZOOMによるオンライン参加 または YouTubeによる試聴(12月31日まで)
申込方法:申込フォーム https://forms.gle/AQWMpJwNnHMq4Nt2A から入力、または
メールで museum.tsunagu@gmail.com 担当:西澤・竹村まで
講 師:高見 一利さん(豊橋総合動植物公園動植物園長・獣医師)
内 容:『安全に標本作りを進めるために』
日々行われている博物館の標本作り。学芸員だけでなく、アルバイトや市民ボランティアが
動物の皮を剥き、骨の標本をつくる機会も増えてきました。中には初心者、環境の整え方、情報の伝え方に配慮が必要な子どもや高齢者、発達障害者など、多様な参加者があり得ます。標本作業に、こうした様々な人々を受け入れることは可能なのでしょうか。
本講習会では、より広い参加者を受け入れるための工夫をするとき、排除しなければならない危険な要素は何か、どのような方法がありえるかを考えるために、改めて基本に立ち返るため、人畜共通感染症の専門家からお話を伺います。個人から団体まで、多くの人々と標本作りを進めたいと考える全ての人の参加を歓迎します。

・博物館と標本作製に関わるボランティアについて
・どのようなリスクがある?-感染症の基礎知識-
・最近の気になる話題-豚熱、エキノコックス、鳥インフルエンザ- 等


主催:なにわホネホネ団 後援:西日本自然史系博物館ネットワーク
※日比自然史基金の助成を受けて実施します。

2021年9月6日「水損資料レスキュー講習会」資料

2021年9月6日、日比基金助成事業として大東市立歴史民俗資料館との共催で「水損資料レスキュー講習会」が、20名の参加で開催されました。
緊急事態宣言下での開催にあたり、開催地大東市の基準に基づき開催の可否を決め、当日運営に関しては大阪府の「感染防止策チェックリスト」に沿っておこないました。
 昨年度にも開催した水損紙資料の初期対応についての講習会で参加者の方よりいただいたご意見をふまえ、文化財レスキュー作業の事前事後の準備や作業について座学と実技を通して考える機会となる講習会を目指し、再編成して実施しました。
  
今回使用した講習会資料を、講師の許可がいただけたモノを公開させていただきます。災害発生時、それぞれの立場で何ができるのかを考えるときの参考として、ご活用いただければ幸いです。

企画・進行・資料準備:北村美香・西澤真樹子(大阪市立自然史博物館)
講師:松下正和(神戸大学地域連携推進室特命准教授/歴史資料ネットワーク副代表)
   溝辺裕介(奈良県立民俗博物館)
報告:佐久間大輔(大阪市立自然史博物館)

当日の資料は以下からご参照いただけます。
水損図書資料の救出・応急処置活動 松下正和氏作成(PDF)
自然史資料標本レスキューの現在地点 佐久間大輔氏作成(PDF)

参加申し込み時のQA 松下氏(PDF)
事後アンケート時のQA 松下氏分(PDF)
事後アンケート時のQA 佐久間氏分(PDF)

水損資料処置グッズ 松下氏分(PDF)

講習会参加者アンケート(PDF)
○水損資料応急処置マニュアル「大切な資料が水害にあったら」(PDF) 
  ■A3版(配布用)  ■A2版(掲示用)
            水損資料QQ団(西澤真樹子、北村美香、前川さおり)作成 

情報提供:2021/10/23琵琶湖博物館開館25周年記念シンポジウム「琵琶湖博物館との新しいつきあい方」

琵琶湖博物館から以下の情報提供をいただきましたのでお知らせします

琵琶湖博物館は今年25周年を迎え、次のようなシンポジウムを開催します。
博物館全体が、まだまだ新型コロナウィルス感染拡大の影響を受けているところではありますが、
地域の人びととともに成長していく博物館に興味がある方はぜひご参加ください。
博物館と繋がっている方々にもお知らせいただけると幸いです。
よろしくお願いします。
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1.琵琶湖博物館開館25周年記念シンポジウム「琵琶湖博物館との新しいつきあい方」

2.趣旨・目的

 琵琶湖博物館は開館25周年を迎え、第三期中長期基本計画を始動する節目にあたります。当館が目指す【出あい、学びあい、琵琶湖を世界へ発信する博物館へ】となるために、まずは地域の人びととともに出あい、学びあえる博物館を実現させていきたいと考えています。琵琶湖博物館が、今後、地域の人びとともに学びあえる博物館になるための、新たな博物館とのつきあい方やその仕組みを考えるシンポジウムを開催します。
 地域の人びとと共に活動をしている博物館において、これまで行われている多様なつきあい方の事例を紹介することで、琵琶湖博物館の使われ方や、様々な個人や団体との交流による活動発展の仕組みを考えていく機会とします。

シンポジウム案内のPDFファイルをダウンロード

3.開催日・方法
 日時:令和3年10月23日(土)13:00~16:00
 方法:オンライン開催(Zoomウェビナーでの開催)
 参加費:無料

4.申込方法
 ※しがネット受付サービス https://s-kantan.jp/pref-shiga-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq=10455
  琵琶湖博物館のwebサイトで最新の情報を確認の上、必ずしがネット受付サービスからお申込み下さい。
 ※申込締切日:令和3年10月12日(火)
 ※シンポジウム開催の3日前を目途に、申込時に登録されたメールアドレス宛に視聴URL等を送付します。
 ※問い合わせ先:琵琶湖博物館25周年記念シンポジウム担当まで
 電話077-568-4811

5.プログラム

司会 楊 平(琵琶湖博物館 交流係長)

13:00-13:05 開会あいさつ 高橋啓一(琵琶湖博物館 館長)

13:05-13:10 趣旨説明 山川千代美(琵琶湖博物館 事業部長)
      
<1部>琵琶湖博物館の事例発表 
13:10-13:30
 ●琵琶湖博物館「はしかけ制度」を利用した田んぼのエビ類の調査研究活動について  
  山川栄樹(はしかけ「田んぼの生きもの調査グループ」)

13:30-13:50
 ●やりたい事を実現する
  飯村強(湖国もぐらの会)
 
13:50-14:10
 ●トンボ100大作戦~滋賀のトンボを救え!~
  生物多様性びわ湖ネットワーク:渡邉共則(旭化成株式会社)、深田茂樹(ダイハツ工業株式会社)、三好順子(株式会社ダイフク)

<2部>他館の事例発表 
14:10-14:30
 ●地域と分野を超えたミュージアムの新しい接点 ーおうちミュージアムー 
 渋谷美月(北海道博物館 学芸員)

14:30-14:50
 ●博物館と関わる個人・団体が集う 大阪自然史フェスティバル
 和田岳(大阪市立自然史博物館 主任学芸員)

14:50-15:00 休憩

<3部>オンラインディスカッション「琵琶湖博物館との新しいつきあい方」

15:00-15:50 

   コーディネーター:村井良子(プランニング・ラボ代表取締役・武蔵野美術大学客員教授)

   パネリスト:山川栄樹、飯村強、渡邉共則、渋谷美月、和田岳、芳賀裕樹(琵琶湖博物館 企画調整課長)

15:50-16:00 まとめ、閉会あいさつ  亀田佳代子(琵琶湖博物館 研究部長)

案内のPDFファイルをダウンロード

2021/9/6 水損資料レスキュー講習会@大東歴史民俗資料館を開催します!



西日本自然史系博物館ネットワークは、日比自然史基金助成事業として以下の講習会を支援しています。ご興味のある方にご案内ください。なお、COVID-19の蔓延状況によっては中止・延期などの可能性があります。

博物館の館種を越えて共通する資料に図書資料があります。近年多発する水害でも、被害が発生することの最も多いのも図書資料です。 今後起こり得る水損によるトラブルについての初動作業に関わる知識と技術を学ぶ講習会です。博物館に興味のある方ならどなたでも参加できます。
下記、申し込みフォームより参加申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdwxCNzm2NSGAsH5lqzoZSS7M273M5LFoAoeHdekJPi7xNraQ/viewform?vc=0&c;=0&w;=1&flr;=0&fbclid;=IwAR2u0dXR6QStrNX_pIa8nj0tJzcSlqpoIolyUAZlcNq8j_KGfvfjfb3ATPI

チラシ(PDF)へのリンク

2021年08月12日 17:14

2021/07/03 第 37 回 自然史標本情報発信に関する研究会@zoomのご案内

西日本自然史系博物館ネットワークは、以下の研究会に協力しております。
参加ご希望の方は以下のGoogle formからお申し込みください(職場などからのアクセスが難しい場合もあるかも知れません、ご注意ください)

■会合名:第 37 回 自然史標本情報発信に関する研究会
■主 催:国立科学博物館
■協 力:NPO 法人西日本自然史系博物館ネットワーク
■日 時:2021 年 7 月 3 日(土) 13 時 30 分 ~ 15 時 30 分
■場所: Zoom によるインターネットウェビナー
※受付後、折返し Zoom の URL をお知らせします
■内 容:プログラム等の詳細については、添付ファイルをご参照ください。
■申込み方法:下記サイトへアクセスし、必要情報をご記入ください。
https://forms.gle/E6LJvGTpWWzpTqZG7
■申込締切:2021年6月27日(日)24:00

※S-Net サイトのお知らせ欄
http://science-net.kahaku.go.jp/##new_info
からもご覧いただけます。

【本件問い合わせ先】
国立科学博物館
神保 宇嗣・高田 悠希
電話:029-853-8277
E-mail:s-net_info@kahaku.go.jp
開催要項のPDFファイルをダウンロード

内容

  第37回 自然史標本情報発信に関する研究会
     -S-Net を動画で学び活用する-
 サイエンスミュージアムネット(S-Net)上の自然史標本等のデータが 600 万件を超え、参加機関も 100 機関を超えて本事業に携わる方も増えてきております。その中で、新規参加や担当者交代等によって、今年 S-Net のデータ提供に初めて取りかかる方も多いと思います。また、S-Net 事務局ではデータ精度の向上を目指し、ツール類やデータチェック手続の改善を続けています。その取り組みの一つとして S-Net 事務局では、システムの利用法を皆様にお伝えするため、冊子に加えて動画でのマニュアル作りを進めております。一方、蓄積された膨大な標本データの利用も進んでおり、研究や教育などでの活用例も出てきました。そこで、今回のオンライン会合では、 動画を含むマニュアル類や手続きの改善といったデータ提供に関する話題と、大学の授業などデ ータ利用に関する話題を取り上げます。また、S-Net や GBIF に関する最新の情報についても紹介 いたします。今回の会合を、データの精度向上や、今後のデータ活用に結びつけたく思います。


プログラム
・開会挨拶・注意事項
・イントロダクション:S-NetとGBIF最新情報 神保 宇嗣(国立科博)
・日本の生物多様性情報のこれまでとこれから 大澤 剛士(都立大)
・S-Net/GBIFへのデータ提供に関する資料・動画のご紹介 水沼 登志恵(国立科博)
・世界で使われるS-Netのデータ 神保 宇嗣(国立科博)
・教養生物の授業におけるS-Netの紹介と活用 福田 知子(三重大)

博物館法改正のためのZoomミーティング(2021/5/1)のお知らせ

博物館法改正について、文化庁博物館部会だけでなく、様々な会で改正案が議論されています。現行法の問題点や不満については、ほとんどの人が同意見でしょう。しかし、改正案についての議論では「底上げ」と「盛り立て」とはいうものの、具体的にどうするのかはっきりしていません。

西日本自然史系ネットワークでは、博物館に関わる皆さんが幸せになれるような博物館法改正を目指すためには、理想的な自然史系博物館像をまず作り、それを実現できるような制度を考えるというアプローチをするつもりです。皆様との前向きな意見交換を楽しみにしています。

 参加いただける方は、下記のリンク(ちょー助)に、名前と所属、今回の議論テーマに関する事項について記入をお願いいたします。
https://chosuke.net/main.aspx?g=8ed7707b0b8e19c59b&s;=9633110_9338&page;=-1

↓以下ミーティング詳細
博物館法改正のためのZoomミーティング(5/1)
日時:2021年5月1日(土曜日)20:00〜22:00
今回のお題:博物館法改正の活かす「自然史博物館としての全体像・理想像」を作る

幹事:高田みちよ(高槻市立自然博物館)、佐久間大輔(大阪市立自然史博物館)・平田慎一郎(きしわだ自然資料館)・奥山清市(伊丹市昆虫館)
参加費:無料です。

申し込み:西日本ネット会員の方はメーリングリストで配信されたzoomアドレスからご参加ください。(突然時間が空いたなど、事前の記入無しでのご参加も歓迎します)
メーリングリストを受けていない、西日本ネットの会員ではないけど自然史関係者で参加をご希望の方はnaturemuseumnet@gmail.comまでできるだけ余裕を持ってご連絡ください。上記幹事に直接お問合せいただいても構いません。

2021/2/1情報交換講演会  「COVID-19状況下だからやってみた工夫、身につけたい技」@Youtube & Zoom見逃し配信

2021年2月1日13:00〜15:30に開催しました
情報交換講演会「COVID-19状況下だからやってみた工夫、身につけたい技」の見逃し配信を実施しています。どなたでもご覧いただけます。
なおこの配信は1週間程度の公開を予定しています。
以下当日のプログラムです

時間は凡その目安です
趣旨説明:佐久間大輔(大阪市立自然史博物館)
13:05-13:35
1.国立国会図書館 中川紗央里 「自然史博物館のためのジャパンサーチ機能紹介」
13:50-14:05
2.伊丹市昆虫館 奥山清市 「対面シンポジウムの代替で使用したZoomウェビナーに感じたこと」
14:20-14:35
3.大阪市立自然史博物館 石田惣 「リモートで実施した博物館実習—貝類標本および子ども向け解説パネルの作製」
14:45-15:00
4.兵庫県立人と自然の博物館 橋本佳延 「空調と感染症対策の両立を目指したCO2モニタリングの試行」
15:10-15:25
5.きしわだ自然資料館 平田慎一郎「『博物館再開のための自然史系学芸員Zoom不定期ミーティング』の取り組みとその効果」
配信協力:大阪市立自然史博物館

https://youtube.com/watch?v=rNx8Biyor40

2021/2/1情報交換講演会  「COVID-19状況下だからやってみた工夫、身につけたい技」@Youtube & Zoom

2021年2月1日13:00〜15:30に
情報交換講演会「COVID-19状況下だからやってみた工夫、身につけたい技」を開催します
どうぞ、ご参加ください。1週間程度の見逃し配信は行いますが、質疑応答など為さりたい方は当日にぜひ。4時からは西日本ネットの総会もあります(Zoom参加者のみ)
(時間は凡その目安です)

趣旨説明:佐久間大輔(大阪市立自然史博物館)

13:05-13:35
1.国立国会図書館 中川紗央里 「自然史博物館のためのジャパンサーチ機能紹介」

13:50-14:05
2.伊丹市昆虫館 奥山清市 「対面シンポジウムの代替で使用したZoomウェビナーに感じたこと」

14:20-14:35
3.大阪市立自然史博物館 石田惣 「リモートで実施した博物館実習—貝類標本および子ども向け解説パネルの作製」

14:45-15:00
4.兵庫県立人と自然の博物館 橋本佳延 「空調と感染症対策の両立を目指したCO2モニタリングの試行」

15:10-15:25
5.きしわだ自然資料館 平田慎一郎「『博物館再開のための自然史系学芸員Zoom不定期ミーティング』の取り組みとその効果」

参加方法:申込不要
西日本会員の方はMLでご案内しているZoomアドレスからご参加ください。
それ以外の方はYouTube Liveで公開しますので
大阪市立自然史博物館チャンネルからご覧ください。

配信協力:大阪市立自然史博物館

なお、16時からは総会があります。