【フォーラム】  自然史資料はなぜ大切か?2022/12/4

 自然史標本は、正しく生物に名前をつけるために欠かせない材料であり証拠品です。標本を活用して、分類学や生態学をはじめとする生命科学研究や環境保全が進められています。近年になって、ゲノム技術や情報技術の発展にともなって、客… 続きを読む 【フォーラム】  自然史資料はなぜ大切か?2022/12/4

デジタル撮影実習2022/12/3@ひとはくコレクショナリウム

兵庫県立人と自然の博物館では、平成20年から要請し続けてきた新収蔵庫棟【コレクショナリウム】がこの10月末にようやく建設できました。 https://news.yahoo.co.jp/articles/f16fbbe5e… 続きを読む デジタル撮影実習2022/12/3@ひとはくコレクショナリウム

見逃し配信実施中「自然史博物館のデジタル化はどこを目指すか」

2022年11月7日に実施した研究会「自然史博物館のデジタル化はどこを目指すか 資料から業務まで」のライブ録画をYOUTUBEにて見逃し配信しています。様々なトピックを盛り込んだ、3時間53分の番組となっていますので、館… 続きを読む 見逃し配信実施中「自然史博物館のデジタル化はどこを目指すか」

2022/11/15 3Dデータ・3Dプリンター活用のための技術講習会@大阪市立自然史博物館

視覚障がい者が博物館・美術館の展示内容を楽しむための手段には、点字や大きな文字による解説パネル、音声ガイド、人による案内に加え、展示品の触察があります。展示品の中には、非常に小さいもの、非常に大きいもの、脆いもの、1点し… 続きを読む 2022/11/15 3Dデータ・3Dプリンター活用のための技術講習会@大阪市立自然史博物館

自然史博物館のデジタル化はどこを目指すか? 資料から業務まで

文化庁補助事業の一環として以下の研究会を11月7日月曜午後に開催します。Youtubeでの視聴、見逃し配信視聴、またZoomでの議論参加もできます。Zoomでの参加希望は末尾のGoogle formからどうぞ 自然史博物… 続きを読む 自然史博物館のデジタル化はどこを目指すか? 資料から業務まで