(予告)西日本自然史系博物館ネットワーク総会を2025年2月3日に大阪市立自然史博物館で開催します
詳細は、後日こちらに掲載及び会員向けにメーリングリストにてお知らせいたします。
なお、同日に自然史標本の保存と管理に関する研究会を開催する予定です。
詳細は、後日こちらに掲載及び会員向けにメーリングリストにてお知らせいたします。
なお、同日に自然史標本の保存と管理に関する研究会を開催する予定です。
西日本自然史系博物館ネットワークはInnovateMuseum事業の一環として以下の実習を開催します。定員16名と限られますが、どうぞご参加ください。
~視覚障害者支援のためのモデル制作を体得する2日間~
この度、3D4SDGsのみなさんに大阪に出張いただき、博物館関係者のみなさんを対象に、視覚障害者向けの触察モデルを3Dプリンタを活用して作成する実践型プログラムを開催いたします。
視覚障害を持つ方々にとって、触察モデルは情報や理解を深める重要な手段です。本イベントでは、最新の3Dプリンタ技術を使用し、誰でも簡単に触察モデルを制作できるスキルを学んでいただきます。
※この講習は、文化庁補助金事業Innovate Museumの助成により行います。
イベント詳細
日程:1日目:2月4日(火)10:00~17:00、2日目:2月5日(水)10:00~16:30
会場:大阪市立自然史博物館実習室(大阪市東住吉区長居公園1-23)
対象者:博物館関係者および博物館のまわりで展示や普及教育活動をしている人で、視覚障害者の博物館体験を支援したい人
プログラム内容:
Day 1: 3Dプリントの基礎と実践
午前:3Dプリントの概要説明とプリンタ操作体験
3Dプリントの基本原理を学び、QRコードを使った簡単なプリント体験を行います。
プリントに使用する「Bambu Studio」の基本機能を学び、色分けやスライスの方法を実践します。
午後:3Dスキャン技術と触察モデルの作成
スキャンアプリを使った3Dスキャンの基礎を体験。
オンラインで触察モデルの検索・ダウンロード方法を学び、スライサーソフトを活用して3Dプリントを行います。
Day 2: 3Dモデリングとデータ処理
午前:Tinkercadでの3Dモデリング
ペンシルホルダーやネームプレート、地図をモチーフにしたキーホルダーを設計します。
設計したデータをスライスし、3Dプリントを実践します。
午後:地図データからのモデル作成とカスタマイズ
終了セッション:感想の共有と次のステップの案内
参加者全員で成果物を共有し、次の学習・実践に繋がる情報を提供します。
講師紹介:
・林 園子 氏(ICTリハビリテーション研究会 代表理事・ファブラボ品川ディレクター・作業療法士)
・濱中 直樹 氏(ICTリハビリテーション研究会 理事・ファブラボ品川ファウンダー・一級建築士)
・南谷 和範 氏(大学入試センター 研究開発部試験基盤設計研究部門 教授)
・渡辺 哲也 氏(新潟大学工学部 教授)
主催:NPO法人西日本自然史系博物館ネットワーク、大阪市立自然史博物館
注意事項:PC、スマートフォン、メールアドレス(必要なアカウント作成用)をご準備ください。
PCは以下のシステム要件をご確認ください。
オペレーティングシステム:Windows 10 以降 Mac OS X v10.15 以降 Linux Ubuntu 20.02 以降、または Fedora 36 以降
プロセッサ:Intel® Core 2 または AMD Athlon® 64 プロセッサ、2 GHz 以上
ハードディスク空き容量:2.0 GB 以上の空き容量
お申し込み方法:下記メールアドレスまで、氏名、所属、返信用メールアドレスを記入して、お申し込み下さい。
y-ishii@omnh.jp (大阪市立自然史博物館 石井陽子)
定員:16名(先着順)
申込締切:1月26日(日)
お問い合わせ y-ishii@omnh.jp (大阪市立自然史博物館 石井陽子)
西日本自然史系博物館ネットワークと大阪市立自然史博物館では、オンライン講演会「3Dデータ・3Dプリンタ活用による博物館ユニバーサル化の可能性」を下記のとおり開催します。JST-RISTEX事業の助成を受けて開始されたプロジェクトである3D4SDGsでは、視覚障害者のみなさんの利用を想定した3Dデータの作成や3Dプリンタによる模型の作成・配布、作成した模型を用いた触察ワークショップ、直接触ることのむずかしいものを模型化・配布してそれについて楽しく解説するシンポジウム、3Dデータの作成や3Dプリンタによる模型作成の実習など、意欲的な活動を行っています。博物館に関わる皆さんとって、大いに参考になると思われます。ご参加お待ちしております。
日時:2025年1月10日(金) 午後1時~3時
方法:オンライン配信(Zoom)
申込サイトよりご登録ください(直前まで可能):https://zoom.us/meeting/register/tJItc–hqzoiG9I7uek4QXonjuKCLuoz_gOk
主催:西日本自然史系博物館ネットワーク、大阪市立自然史博物館
この事業はInnovate Museum事業の一環として開催します。
講演1:3D4SDGsの活動: 誰もが知りたいもの、必要なものを自由に手に入れ、触れられる社会の実現に向けて
我々は、科学技術振興機構(JST)の「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム」の支援で5年間にわたり「『誰もが知りたいもの、必要なものを自由に手に入れ、触れられる社会』の創成に向けた、3Dモデル提供体制の開発と実装」という研究プロジェクトを実施してきました。 このプロジェクトでは3Dプリンタを活用して模型を製作し視覚障害者をはじめとする人々に知識・情報・文化に触れる機会を提供する体制構築を進めてきました。 活動の中には、模型に触れるオンラインシンポジウムや触って分かりやすい模型を製作するための研修会など、博物館のユニバーサル化のヒントとなりそうなものが多く含まれます。本講演ではこれらの活動を題材にして視覚障害者をはじめとする多様な人々が訪れたくなるような博物館作りについて一緒に考えてみたいと思います。
講師:南谷和範 氏((独)大学入試センター 研究開発部・教授)
講師プロフィール:大学入学共通テストを実施している大学入試センターで、障害のある受験者のための試験環境の整備を研究しています。私自身が視力0の視覚障害者ということもあり、近年は視覚障害者の知識や文化へのアクセスの充実についての研究も進めています。その一環として3Dプリンタを活用して触って楽しむことのできる模型作りを推進しています。
講演2:「ふれないでください」を「手にとってご覧下さい」に ― 触る模型制作の実践
見えない、見えづらい人は、言葉で説明されるだけではものの形や仕組みが分からないことが多いです。そこで、知りたいものの模型を作り、触ってもらうことで、理解してもらおうというプロジェクトを南谷さんとともに進めてきました。その実践をご紹介します。博物館のユニバーサル化って何をしたらいいか分からない、展示物全てを模型にしないといけないの?などと身構えないで、まずはできるところから始めて、観覧者とともに変えていく一助となれば幸いです。
講師:渡辺 哲也 氏(新潟大学工学部・教授)
講師プロフィール:障害者の就労・教育を支援する研究所を経て、現在、新潟大学工学部でICTを活用した障害者支援に関する研究開発に従事。近年の主な取り組みは、視覚障害者向けの触る地図、触る星座、触る模型の制作とその普及活動。
博物館の収蔵庫には多数の資料が保管されているが、展示に活用される標本は一部であり、多くは自由に閲覧できない状況にあります。このため、資料のデジタル画像化とアーカイブは博物館資料の活用範囲を広げる重要なツールとなっています。最近では、デジタル機器の高度化と簡便化によって、既製品の安価なデジカメにより高精細のデジタル画像を取得できるようになりました。植物標本などの平面的なものでは得られる情報が多いのですが、動物などの立体的な構造を有する標本では、あらゆる角度から観察できる 3D デジタル画像が資料の全容を理解するうえで効果的です。しかし、3D 画像の取得には、いまだ一定の技術が要求されると同時に、スマホや安価で高精細な撮影が可能な機器が市場に出回るようになり、撮影した3D 画像を無料で閲覧・活用できる共有ポータルサイトも登場しています。また、3D 画像を取得することで、3D プリンターから出力して、展示用のハンズオン標本などを容易に制作できます。こうした技術の進展に合わせて、3D 画像を用いて博物館資料の発信や活用に関する方法について、基礎から実習を通じて学ぶ講座を博物館学芸員や教育従事者を対象として開催します。できる限り、汎用的で安価な機器を用いて、博物館資料の3D 画像の撮影と活用ができる人材を増やし、博物館業界全体で、こうした3D 画像を数多く共有できることを目指します。
なお、この講習会は「文化庁 令和 6 年度文化芸術振興費補助金(Innovate MUSEUM事業)」の助成を受けて開催し、博物館法改正(令和 4 年度)において新たな重点課題として位置づけられた「デジタルアーカイブの作成と公開」および「学芸員等の人材の養成・研修」に対応するものです。
2024 年 12 月 19 日(水) 10 時 00 分~16 時 30 分 (予定)
高知みらい科学館 オーテピア(4 階集会室)
〒780-0842 高知県高知市追手筋 2-1-1 オーテピア
TEL088-823-7767 FAX088-824-8224
主催 NPO 法人西日本自然史系博物館ネットワーク・高知みらい科学館(予定)
学芸員および教育従事者 15 名 (多数の場合は博物館学芸員を優先)
3D 撮影に関する基礎説明
スマートフォンおよび携帯式3D スキャナーによる3D 標本撮影
3D 撮影データの編集と WEB へのアップロード(SketchFab)
3D データの展示活用に関する意見交換
一社)路上博物館 森 健人
兵庫県立人と自然の博物館 三橋弘宗
無料 / ノートパソコンおよびスマートフォン
12/15までに、兵庫県立人と自然の博物館 三橋弘宗(hiromune@hitohaku.jp)迄ご連絡ください。2日間以上返事がない場合は SPAM メールの場合がありますので、再度お問い合わせください。
*終了後には館外にて懇親会を予定
*内容については兵庫県立人と自然の博物館 三橋弘宗(hiromune@hitohaku.jp)迄
NSMT-M32070_Fallow Deer_ダマジカ_Taxidermy by Kent MORI @rojohaku on Sketchfab
図 3次元デジタル化した画像は、WEB 上で、あらゆる角度から閲覧できる。
西日本自然史系博物館ネットワークでは以下の講座を公演しています。興味のある方はどうぞご参加ください。
本講座を主催する日本展示学会は、大学等の展示研究者、博物館等の展示関係者に
加えて、展示を実際につくるデザイナーやプランナー等の企業関係者も多く参加して
いる学術研究団体です。
こうした特長を活かした連携・共創による活動として、本学会は研究大会、学会誌の
発行、地域研究会、表彰等を行っています。展示学講座もその一環で、展示の学術的
な理論や考え方を学ぶことと、展示技術や手法を学ぶことを目的として、実践的な講
座を企画しました。
展示学に携わる若手の研究者や技術者の育成という役割もあります。展示学講座は会
員でなくても参加可能で、例年多くの一般の方々が参加されています。
今回は東京国立博物館・黒田記念館を会場として開催します。詳細な内容は、添付の
フライヤーをご確認ください。
■開催日時
2025年2月22日(土)・2月23日(日)
・2月22日(土)10:30~
・2月23日(日)9:30~
※2日間をとおしてプログラムをご用意しております。詳細はフライヤーをご参照く
ださい。
■会 場
東京国立博物館黒田記念館
〒110-8712 東京都台東区上野公園13-9
JR上野駅公園口、鶯谷駅南口下車 徒歩15分
東京メトロ上野駅、根津駅、京成電鉄京成上野駅下車 徒歩15分
■講座参加費
会員・学生8,000円 /非会員10,000円
募集人員:40名
※情報交流会の会費を含みます。
※当日展示学講座受付にて現金でお支払いください。
講座終了後に「修了証」をお渡しいたします。
ご参加のお申込みはこちら
GoogleForm:https://x.gd/gXlKWF
募集開始:2024年11月27日(水)正午~
定員に達し次第、申し込みを終了させていただきます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【お問合せ先】
日本展示学会
公益財団法人千里文化財団内 日本展示学会事務局
E-mail:info@tenjigaku.com
URL:http://www.tenjigaku.com
西日本自然史系博物館ネットワークでは、この講習会を後援します。興味のある方はどうぞご参加ください。
本事業は、水害等により水濡れなどの被害を受けた紙資料(手紙や書籍、アルバムなど)の応急処置法を学び、今後起こりうる自然災害や水損事故などに備え、個人の記憶や地域の共有財産である資料救出の初期活動を迅速に行うことができる人材育成を目指します。
近年増加している水害は、今後増加する可能性が高いと予測されます。また近畿地方は、南海トラフ地震への事前対策も求められる中、いかに日常より発災時への備えをするかが重要です。 地域の歴史資料を保管している博物館や図書館をはじめ、個人宅にとっても「水害」に対する備えは必要不可欠です。水損資料への初期対応の「基本」を学ぶ機会の創出と、広義での文化財保護に関わるきっかけ づくりが本申請事業の趣旨となります。地域の宝でもある記録資料を市民自らが研修を通じて守る意識を持ち、日常から防災に対しての備えを文化財においても考え、行動していくことを目的として開催します。
会場
神戸大学文学部C棟5階談話室 (参考)
対象
博物館、図書館、文書館および生涯学習施設に関わる方および、文化財レスキューなどに関心のある方
スケジュール
13:00 開催挨拶
13:10 講演 山内利秋さん(九州医療科学大学)
「災害時における資料救出のシミュレーション」(40分)
13:50 質疑応答(10分)
14:00 講演 佐久間大輔さん(大阪市立自然史博物館)
「被災時、現場・隣接地・遠隔地に必要な初動と備え」(20分)
14:20 質疑応答(10分)
14:30-40 休憩
14:40 実習説明 松下正和さん(神戸大学)
「水損・焼損資料の応急処置方法について」(100分)
(※人数が少ない場合は真空凍結乾燥機見学もあり)
16:20 甲斐 由香里さん(三重県総合博物館)
「水損資料レスキューへの心構え」 (20分)
16:40 まとめ
17:00 終了
主催
共催
科学研究費助成事業特別推進研究「地域歴史資料学を機軸とした災害列島における地域存続のための地域歴史文化の創成」(研究代表者:神戸大学奥村弘)地域歴史資料継承領域
後援
西日本自然史系博物館ネットワーク、 歴史資料ネットワーク(予定)
助成
申し込み
西日本自然史系博物館ネットワークは以下のシンポジウムを後援しています。 興味のある方はどうぞご参加ください。なお、問い合わせは直接主催者へお願いします。
2024年12月6−7日の両日、科研費研究に基づく研究集会として大阪市立自然史博物館講堂において、シンポジウム「博物館でおこなわれるワークショップの実践知の共有をめざして」を開催します。
近年、博物館・美術館等ではコミュニケーションを重視する「ワークショップ」が、数多く実施されています。しかし、プログラムの企画・実施はしているものの、博物館・美術館等で実施する意義や学びに対する考えを整理しきれていないことも少なくありません。
そこで、本シンポジウムではワークショップの実演と解説、そして、「企画シート」の紹介などを通してワークショップに関する実践知の共有について議論する機会を目指します。
参加希望の方は下記のフォームからお申し込みください。
日時
2024年12月6日(金)13:30〜16:30
2024年12月7日(土)9:50〜15:00頃
会場
大阪市立自然史博物館 講堂 〒546-0034 大阪府大阪市東住吉区長居公園1-23
(参加費は不要ですが博物館入館料が必要です)
対象
学生・社会人を問いません。博物館・美術館等で教育普及活動に関わる方および、ワークショップなど教育活動に関心のある方。
特に事業担当者としてプログラムの企画・実施はしているものの、博物館・美術館等で実施する意義や学びに対する考えを整理しきれていない方。
プログラム
12月6日(金)13:30~(ハイブリット開催)
講演① 「気づきを積み重ねること ~館蔵資料そのものを活かしながらじっくりと~」
美濃加茂市民ミュージアム館長 可児光生氏
講演② 「ワークショップ企画の考え方」「ワークショップそれぞれの個性」などの視点から
場とコトLAB/大阪芸術大学准教授 中脇健児氏
講演③「博物館におけるワークショップのデザイン」
東京大学大学院情報学環客員研究員 佐藤優香氏
討論1「博物館のワークショップ」
バネラー:可児光生氏、中脇健児氏、佐藤優香氏
司会:佐久間大輔氏(大阪市立自然史博物館)
12月7日(土)9:50~(対面開催)
「ワークショップの実演と解説」
五月女草子氏(国立民族学博物館)
三ツ木紀英氏(認定NPO法人芸術資源開発機構)
「企画シート」の紹介
釋知恵子氏(地方独立行政法人大阪市博物館機構/大阪市立自然史博物館外来研究員)
「企画シート」開発までの経緯
北村美香氏(合同会社結creation/大阪市立自然史博物館外来研究員)
討論2「ワークショップの実践と改善」
バネラー:島津斉明氏(博物倶楽部)
宮元正博氏(池田市立歴史民俗資料館)
司会:佐久間大輔氏(大阪市立自然史博物館)
申し込み
現地参加(6日、7日) https://forms.gle/Z31zqJeEeLe5g6mQ6 (Google formに入力してください 定員150名)
オンライン参加(6日のみ) https://us02web.zoom.us/meeting/register/tZIpdO2srTsrGd2JeijX7MN5VBB3YQE3vL74
(Zoom登録フォームに入力ください 定員100名)
この研究会は科研費「実施者の経験を起点とした博物館でのワークショップ評価指標と手法開発」(JP20K01134代表北村美香)に基づき、実施します。
後援:西日本自然史系博物館ネットワーク
西日本自然史系博物館ネットワークは以下の講習会を後援しています。興味のある方はご参加ください。

11月5−7日 パシフィコ横浜で開催された #図書館総合展 で「越境・Openのための逗留地」なるスペースで博物館とオープンデータに関連するミニ集会を展開しました
図書館総合展2024 ブース&フォーラムの概要はこちら https://openglam.github.io/LF2024.html…
「デジタルな社会の博物館、国際動向をにらみながら」としてSPNHC、TDWGの総括
「博物館のOpen化、進めるには何が足りない?CivicTechにできることは?」
「小さいとこ図書館総合展に集まろうジャン」
11月6日
16時から「図書館・博物館の動きを国際的視点から眺めてみる」
11月7日にはフォーラム「図書館・博物館のOpen化を推し進めるために」なども実施しました
11月5−7日 パシフィコ横浜で開催される #図書館総合展 で「越境・Openのための逗留地」なるスペースで博物館とオープンデータに関連するミニ集会を色々展開します。 – 図書館総合展2024 ブース&フォーラム https://openglam.github.io/LF2024.html…
博物館関係では
11月5日
13時から「デジタルな社会の博物館、国際動向をにらみながら」としてSPNHC、TDWGの総括
オンライン参加の方:https://us02web.zoom.us/meeting/register/tZYoduytrTMjGtP6cfzMkaZgcJADO-WhmkXT
14時から「博物館のOpen化、進めるには何が足りない?CivicTechにできることは?」なんてのをやります。
https://us02web.zoom.us/meeting/register/tZYqdeyhrDguGdPvN8_pHZmgV5oz4yP7ccFH
16時からは 「小さいとこ図書館総合展に集まろうジャン」が開催
https://us02web.zoom.us/meeting/register/tZcqceGrqT4jHdQQiJGgcb4X4_EK9Ne2SNx_
11月6日
16時から「図書館・博物館の動きを国際的視点から眺めてみる」として豊田恭子さん(東京農業大学「闘う図書館 アメリカのライブラリアンシップ」「アメリカ大統領と大統領図書館」)・和気尚美さん(慶應義塾大学「デンマーク式 生涯学習社会の仕組み」ほか)と語らってみます。
https://us02web.zoom.us/meeting/register/tZIlcOyspjwiHdcCTBHRlCA5Dy8nXGz66r8X
11月7日(最終日)
10時30分からはフォーラム「図書館・博物館のOpen化を推し進めるために」があります。
各イベントにはバーチャル参加ができるものもあります。詳しくは各リンクから
https://www.libraryfair.jp/forum/2024/1066-1
ブースイベントの詳細はこちらから。