Abstracts & Full Papers of NATHIST 2019
Full Papers
https://www.dropbox.com/sh/pab91zxw6eki06i/AAAO0DCw6FW5fEAqhO48xvlua/Full-text
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1 主 旨
2019年ICOM京都大会や2020年オリンピック・パラリンピックの開催が契機となり、我が国の伝統文化や歴史的建造物(=レガシー)の活用への期待が高まっています。国内各地の自然史博物館が協力し、歴史的建造物がもつ空間の趣と自然史標本のもつ美しさを融合させ、日本の自然と文化の関わりを伝えるシリーズ展示「Where Culture Meets Nature」は、2016年に文部科学省生涯学習政策局(2018年度より文化庁)の委託事業「自然史レガシー継承・発信事業」の一部として始まりました。4回目となる今年は、ICOM 開催期間中に京都市指定有形文化財 野口家住宅花洛庵 にて開催します。今回は「JAPAN COLOR」をテーマに、色という切り口で日本の自然と文化の関わりを紐解きます。美しい日本産の生き物や岩石鉱物、色の名前になった動植物、岩絵の具と筆、植物染色の布等を展示いたします。関連セミナーも多数実施します。
本企画展は、文化庁委託事業「博物館ネットワークによる未来へのレガシー継承・発信事業」の一部として実施致します。
2 展示概要
展示タイトル : JAPAN COLOR
シリーズ名称 : Where Culture Meets Nature ~日本文化を育んだ自然~
展 示 期 間 : 令和元年8月30日(金) ~ 9月16日(月祝)
会 場 : 野口家住宅 花洛庵(京都市中京区藤本町544)
開 館 時 間 : 11時~19時(入場は18時30分まで。最終日は16時閉場、入場は15時30分まで)
入 場 料 : 500円(高校生以下無料)
主 催 : 自然史レガシー継承・発信実行委員会,兵庫県教育委員会, 兵庫県立大学自然・環境科学研究所
(実行委員会構成館:北海道博物館、栃木県立博物館、国立科学博物館、三重県総合博物館、琵琶湖博物館、伊丹市昆虫館、大阪市立自然史博物館、きしわだ自然資料館、橿原市昆虫館、北九州市立自然史・歴史博物館、事務局:兵庫県立人と自然の博物館 計11館)
協 力 : 信州大学自然科学館、米子水鳥公園、お茶の水女子大学、兵庫県立御影高等学校、
愛媛県立宇和島水産高等学校、大阪大学大学院工学部(齋藤彰准教授)、法然院
森のセンター、姫路科学館、輪島塗の稲忠、Mosslight-LED、漂着物学会
特 別 協 力 : 染司よしおか、tezomeya
後 援 : 京都府、京都市、京都市教育委員会、ICOM京都大会2019組織委員会、特定非営利活動法人西日本自然史系博物館ネットワーク、特定非営利活動法人大阪自然史センター
3 展示コンセプトと構成・主な展示物
「日本の“色”」 動物・植物・鉱物 日本の自然がみせる色を紹介します。
<主な展示物> 日本産チョウ、日本産鉱物、丹波竜1/10模型、戦国武将着用の伝承がある陣
織、オオセンチコガネの色変異、日本産タナゴ類の水槽展示、キノコ染め、カモシ
カ剥製等
「色を表現する」 日本人が自然をどう表現してきたのか、日本画の材料と植物染色を中心に紹介します。
<主な展示物> 岩絵の具48種類、日本画の絵筆と素材の動物剥製、貝千種初版本と美麗な貝類、絞り模様の振袖、植物染色布、タンチョウ剥製等

4 関連セミナー
【公開講座】(※事前申込制。参加無料、ただし大学生以上の方は展示入場料が必要。申し込み方法は下記をご覧ください。)
① 日本の色を染める
開催日時 : 令和元年8月31日(土) 15 : 00~16 : 00
会 場 : 花洛庵
講 師 : 吉岡 幸雄 (染司よしおか 5代目当主)
定 員 : 20名
内 容 : 日本人が古来より培ってきた色に対する感性と、様々な植物から日本
の色を汲み出す染めの技術についてお話しします。
② 恐竜の色はどうやって復元するのか
開催日時 : 令和元年9月 1日 (日) 13:30~15:00
会 場 : 花洛庵
講 師 : 小田 隆(成安造形大学)・栗山 武夫(兵庫県立大学)・三枝 春生(兵庫県立大学/兵庫県立人と自然の博物館)
定員 : 20名
内容 : 恐竜の復元画やレプリカには色がついています。あの色はどうやって決められているのでしょうか。対談形式で解説します。
③ 陣羽織の羽根は誰のもの?
開催日時 : 令和元年9月7日(土) 15:00~16:00
会 場 : 花洛庵
講師 : 齋藤 彰(大阪大学大学院工学研究科)
定員 : 20名
内容 : 花洛庵所蔵の戦国武将が着用したといわれる陣羽織には、輝く緑色の羽根がふんだんに使われています。この羽根の持ち主はいったいどんな鳥だったのでしょうか。最新科学の技術を使って解明します。
④ みどりとミドリ
開催日時 : 令和元年9月14日(土) 13:00~14:00
会 場 : 花洛庵
講 師 : 岩槻 邦男(兵庫県立人と自然の博物館 名誉館長)
定 員 : 20 名
内 容 : みどりと一口に言っても、植物は種類によって多様な緑色をみせます。シダ植物
を中心に、緑色をキーワードに植物の多様さについてお話しします。
■申し込み先
当館ホームページ(https://www.hitohaku.jp/infomation/event/legacy-kyoto2019.html)のセミナー申し込みページよりお申し込みください。開催1週間前が締め切りとなります。申し込み多数の場合は抽選となります。FAX、E-mail、ハガキでの申し込みにつきましては、①ご希望の講座名、②氏名(フリガナ)、③住所、④電話番号を添えて、下記の申し込み先までご連絡ください。
〒669-1546 兵庫県三田市弥生が丘6丁目
兵庫県立人と自然の博物館 生涯学習課セミナー係
Fax: 079-559-2033 e-mail: seminar@hitohaku.jp
5 担当
兵庫県立人と自然の博物館 自然・環境評価研究部 主任研究員 高野温子
兵庫県立人と自然の博物館 自然・環境マネジメント研究部 主任研究員 三橋弘宗
Offsite-meeting will take place at Osaka Museum of Natural History, one of the museums of long history and well developed citizen’s partnership.
We will have sessions of 7 presentations 11 posters and general discussion at the museum. Hope it will be a chance to be inspired by the world natural history museums.
Venue: Osaka Museum of Natural History
1-23 Nagai Park, Higashi-Sumiyoshi-ku, Osaka 546-0034 Japan
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/language/en/
Timeline: Sep 5th, 2019 10:00-17:00
10:15 Welcome speech from OMNH
10:30-12:30 Session: New Partnership
12:30-14:00 Lunch Break & Guided Tour
14:00-15:00 Poster Session Core Time
15:30-16:30 Meeting TBD
16:45 Closing
Program (July 25th version)
Participation Fee:
Free of charge for ICOM Kyoto 2019 participants with full 7days ticket.
3,000JPY is required as participation fee for those with no pass or one day pass.
Access from Kyoto to venue:
Take JR Kyoto Line from Kyoto to Osaka Station (28 min. by the Special Rapid train). At Osaka Station, transfer to Osaka Municipal Subway, Midosuji Line bound for Nakamozu, and get off the train at Nagai Station (approx. 25min), go out from the 3rd exit and walk 8min.
We will prepare a coach bus from Kyoto Station to Osaka Museum of Natural History.
Maximum number of participants taking coach are 80 (Priority to international participants).
Meet up at Kyoto Station at 8:10. Return to Kyoto at approximately 19:00.
Registration:
Pre-registration is required.
You can register at https://bit.ly/2XOi6Yy
omnh 2019年07月25日 22:01

2019年9月にICOM国際博物館会議が開催されますが、9月5日はオフサイトミーティングとして、京都のメイン会場を離れ、各委員会に関連した博物館で開催されます。
ICOM NATHIST 自然史の博物館・コレクション国際委員会は大阪市立自然史博物館を会場として開催されます。
オフサイトミーティングのプログラムはICOM NATHISTの一環ですが、京都でのメイン会場に参加していない方でもお気軽に参加していただけるようにしています。
オフサイトイーティングの参加費用は
大会期間全日参加している方ーー無料
本大会に一日券で参加している方と、本大会に参加していない方ーー3000円(昼食付き)
となります。
オフサイトミーティングProgram (July 25th version)
朝10時から夕方17時までのプログラムですが、口頭発表(英日通訳付き)、ポスター発表と、ICOM NATHISTを概観できる内容になっています。海外の自然史博物館の活動の一端に触れたい方はどうぞご参加ください。(プログラムは近日公表されます)
昼食準備の関係で事前申し込みをお願いしています。
申し込みフォームは,Call for paper同様 google formで作成しています。
https://bit.ly/2XOi6Yy
送信するとauto reply mail が申込者あて送られますが,後ほど事務局から1週間以内に確認メールを送ります。お支払いは会場にてお願いします。
庁内のセキュリティなどからGoogle formにアクセスできない方は
携帯などでこちらのQRコードからアクセスしてください

幅広く博物館関係者のご参加をお待ちしています。
6月18日夜、山形県沖を震源とする強い地震が発生し、新潟では震度6強、山形では震度6弱を記録しています。被害に遭われた地域の皆様にはお見舞いを申し上げます。
当該地域周辺で被災、または被災した建物に保存されているなど二次的な被害を受ける可能性がある資料などについて、関係者の皆様の注意と保全努力をお願いします。強い地震によって、建物や施設に損害が出ている可能性があります。すでに各地は梅雨入りをしており、今後雨が降ると、雨水が建物内部に浸入する心配があります。建物内部にある自然史標本はは地震による被害が無くても、漏水等によって濡らしてしまうとカビや虫害なども含め大きなダメージを負います。もしも建物に被害があり、内部の自然史標本などにこのような危険があると判断した場合は、迷わず建物内部での移動、あるいは関係する博物館・美術館・図書館・文書館等の施設に移送保管する必要があります。
情報提供、ご相談等があれば西日本自然史系博物館ネットワークまでお声がけください。担当の佐久間 sakuma@mus-nh.city.osaka.jpが承ります。
頂いた情報は必要に応じ、またご相談内容により独立行政法人国立文化財機構文化財防災ネットワーク推進室などと共有・整理し、関係団体、当該文化遺産が所在する地方公共団体の関係部門等、および文化庁と共有します。
日比自然史基金の設立について
西日本自然史系博物館ネットワーク理事であられた橿原市昆虫館学芸員日比伸子氏は,2018年4月22日,かねて病気ご療養中のところ享年53歳の若さで他界されました.
故日比伸子氏は,昆虫(チョウ類)の研究,地域博物館の発展,博物館連携など様々な分野で活躍をされ,西日本自然史系博物館ネットワークにも2003年の立ち上げ当初よりご尽力をつくしていただき,たとえば,奈良県立橿原文化会館で行われた同ネットワーク2004年定期総会での設立記念シンポジウム開催,その後もネットワークの発展のための様々なご協力をいただきました.
故日比伸子氏は生前より,那須自然史基金のような自然史系博物館の活動に関わる特定の館を超えた調査研究,並びに出版・イベント・WEBサービスなど博物館関連の事業への助成・支援に使用していただく寄附を考えられておられたそうで,この度,ご遺族から100万円のご寄附を賜りました.理事会ではありがたく頂戴し,故日比氏の思いが活かされるような形で使用できるよう日比自然史基金を立ち上げることとしました.募集要項としては,基本的に那須自然史基金に準ずる形にしたいと思います.
最後になりましたが,あらためて,故日比伸子氏とご遺族に厚く御礼申し上げます.
特定非営利活動法人
西日本自然史系博物館ネットワーク
理事長 山西良平
(要項)
日比基金募集要項(PDFファイル)
2019年度の締切は4月30日まで!
(別紙様式)
応募用紙をダウンロード(DOC形式)
応募用紙(PDF )をダウンロード
申し込み希望がある方は4月末日(当日消印有効)までにお送りください。
不明点などはhatooka@mus-nh.city.osaka.jpまでお問い合わせを願います。
博物館関係の皆様
日本学術会議第一部・史学委員会 博物館・美術館の組織運営に関する分科会より、
博物館・美術館へのアンケート調査のご協力願いが寄せられています。
学芸員個人に答えてほしいものと、館長または学芸部門トップに答えてほしいというふたつがあります。4月15日までの回答を希望されています。自然死刑に限らないアンケートです、お近くの関係者にも知らせてあげてください。
https://www.j-muse.or.jp/02program/pdf/gakujyutu.pdf
omnh 2019年03月02日 22:24
自然史系博物館の関係者の皆様
国際博物館会議京都大会が2019年9月1日から7日に、京都国際会議場周辺で開催されます。この中には自然史博物館に深い関わりを持つ
「International Committee for Museums and Collections of Natural History
自然史の博物館・コレクション国際委員会」
のプログラムもあります。
西日本自然史博物館ネットワークはICOM京都大会を支援し、NATHISTに多くの日本の自然史博物館関係者に参加してもらいたいと考えています。
国際会議、委員会の名称から、誤解される方も多いですが、実際には、多くの研究発表や事例報告があり、博物館に関する国際学会に近いものと理解していただいても良いように思います。
年次大会ではありますが2018年にイスラエルで行われた大会の講演要旨がこちらにありますので参考にしてみてください。
https://nathist-abstract.forms-wizard.net/
参考)大阪市立自然史博物館の佐久間学芸員の記事
http://blog.livedoor.jp/sakumad2003/archives/51580202.html
現在、このNATHISTの講演申し込みを受付中です。
ICOMの会員でなくても参加も、講演もできます。是非この機会に、日本の博物館の取組みを世界に広めてください。
【基本事項、全体のスケジュールなど】
○発表は英語で行ってください。なお、英語の発表には日本語への同時通訳が付きます。
○発表には口頭発表とポスター発表があります。
○口頭発表は9月2,3,4日の午後、または5日のオフサイトミーティング(大阪市立自然史博物館で開催される予定です)で行われます。詳しくは後日発表されますが、通常概ね15分程度です。
○ポスター発表は9月5日に、大阪市立自然史博物館で行われます。
○全体通しの参加費は会員早期申込で5万弱とそこそこ高額ですが、自分の発表日だけの参加(1万円)、ポスターの場合はオフサイトミーティングだけの参加(3000円程度)での発表も可能です。
【講演申し込みについて】
○講演の申し込みと大会参加の申込みは別のサイトで行われます。
講演申し込みサイト
3月14日締切となっています。
https://icomnathist.wordpress.com/conference-2019/
参加者登録サイト
http://icom-kyoto-2019.org/jp/reg-guideline.html
○全日程での参加の場合以外は急ぐ必要はありません。アーリーバードでの申込みが安いのは全日程だけです。講演は1日参加でもできます。(講演日が決まってからの申込みでも1日券は料金変わりません)
○講演申し込みのあと、4月10頃までに講演の採否が通知されます(口頭からポスターに回される可能性は若干ありますが、通常それほど厳しくはありません)。大会参加費の振込や申込みはその後でも構いません。
○オフサイトミーティングのみの申込みは別途行います。
事前申込制、会費は当日払となる予定です。聞くだけなら当日飛び込み参加もできるようにするつもりです。
【申込みの実際】
○ICOMのWEBサイトに新情報は随時掲載されます、ご参照ください
https://icomnathist.wordpress.com/conference-2019/
講演はテーマごとに分けられ、申込数によって各テーマはそれぞれの開催日に割り振られます。分割されたり、統合されたりする場合もあります。
・地球規模の課題
・市民参画・社会参画(エンゲージメント)とリーダーシップ
・自然史科学
・サステナビリティ(持続可能性)
・減災・防災と災害時対応
3月14日までに上記の講演申し込みサイトで
口頭発表かポスターか、
所属、タイトル、連絡先、150語から300語程度の要旨を英文で入力すれば申込み完了です。
その後、6月末までに本要旨を登録するだけです。
どの程度かはイスラエルで大会のものを参照してください(再掲)
https://nathist-abstract.forms-wizard.net/
このようにポスター発表だけなら非常にお安く発表も可能なので、ぜひたくさんのエントリーを(ボランティアさんらも含め)お待ちしております。
また全科協の会員館の方は全科協から参加助成制度もあります。
ご活用ください
全国科学博物館協会による参加費助成
http://jcsm.jp/collection/ICOM京都大会2019参加登録料助成募集
文責 佐久間
なお、6日はエクスカーション、7日は全体会のクロージングパーティとなります。
那須自然史基金の終了と御礼
那須自然史基金は,「故那須孝悌氏の意志を継ぎ,社会の中で自然史系博物館の機能を積極的に発揮し,博物館に関係する様々な活動を支援するために,必要な援助を行うこと」を目的とした基金です.
基金は,2004年11月に病没された西日本自然史系博物館ネットワーク初代理事長那須孝悌氏のご遺族からのご寄付を基に同ネットワークに設立された「那須孝悌記念助成基金」に,翌年2005年9月に地質学,第四紀学,考古学,古植物学等多岐にわたる那須さんの業績とその目指していたものを確認し,足跡をたどることをテーマとした「那須孝悌さん追悼シンポジウム」を開催された「那須孝悌さんを追悼する会」に寄せられた137名(グループ,団体を含む)の皆様のご厚志を加えさせて頂いたものです.基金の総額は,遺族からご寄付と那須孝悌さんを追悼する会からの合計は1,663,454円(当初)でした.
募集は2006年よりさせて頂きましたが,おかげさまで,14件総額1,667,000円(別紙)の支援をさせて頂き,2017年に終了させていただきました.
故那須孝悌氏のご遺族をはじめとして,基金を支援いただいた多くの方々,ご応募頂き故那須孝悌氏の意志を引き継ぎ様々な成果を出して頂いた多くの方々にあらためて厚く御礼申し上げます.
特定非営利活動法人
西日本自然史系博物館ネットワーク
理事長 山西良平
2019年9月1−7日に京都国際会議場他で開催される国際博物館会議2019京都大会内で開催される自然史博物館国際委員会の発表エントリーが始まりました。
主なスケジュールを書くと
150−300語の要旨/発表提案の締切3月 14日
講演の採否の通知4月 10日
要旨全文の提出6月 30日
となっています
・ICOM会員でなくても発表できます。
・参加する人はICOM大会エントリーも必要ですがアーリーバード締切前に講演OKかどうかの返事が出る見込み
・口頭発表とポスター発表(こちらは9月5日に行われるオフサイトミーティングで行われる予定)があります。
詳細は以下のサイトをご覧ください。