第24回 自然史標本情報の発信に関する研究会 「採集地名のデジタル化と分布図作成に関する実習」の報告書

第24回 自然史標本情報の発信に関する研究会
では「 採集地名のデジタル化と分布図作成」をテーマとした実習を行いました。
当日は実習のほか
【解説】 標本データベースにおける地名入力の基本ルールと方法について
             三橋弘宗(兵庫県立人と自然の博物館)
【事例紹介1】古い標本のデータを大量に効率よく処理する実例
             海老原 淳(国立科学博物館)
【事例紹介2】採集地名のデジタル化と分布図作成に関する実習 ~タンポポ調査を例に~
            小川 誠 (徳島県立博物館)
の3件のご講演もいただきました。
これらの講演内容と実習内容、さらに参加者からのご意見を含めた報告書を作成しましたのでこちらに公開します。
自己実習の手引に、復習にご活用ください。
やや大きなファイルですのでご注意ください

http://www.naturemuseum.net/blog/24thDBreport.pdf (PDF5.5 MB)

西日本自然史系博物館ネットワークは文化遺産防災ネットワークに参画します

東日本大震災から4年がたちました。
西日本自然史系博物館ネットワークはこれからも、被災地域の博物館の復興を支援するとともに、自然史資料を未来の世代に継承するために、様々な研究や研修・議論を心がけていこうと考えています。
その一環として、西日本自然史系博物館ネットワークは
文化遺産防災ネットワーク推進会議に参加し、今後の取組に参画ししていくこととなりました。
図書や自然史資料などをふくめた幅広い文化財を守る取り組みとして国立文化財機構を始めとする各組織と連携をしていきます。

文化遺産防災ネットワーク推進会議

2015年度那須自然史基金の募集について

那須自然史基金の募集について
 那須自然史基金は、「故那須孝悌氏の意志を継ぎ、社会の中で自然史系博物館の機能を積極的に発揮し、博物館に関係する様々な活動を支援するために、必要な援助を行うこと」を目的とした基金です。下記の要項に基づき、別紙様式により事務局へ申し込んで下さい。

【2015年度那須自然史基金募集要項】
■応募資格
 西日本自然史系博物館ネットワーク会員とします。西日本自然史系博物館ネットワークへの入会についいてはホームページhttp://www.naturemuseum.netを参照して下さい。
■応募区分
 応募区分は調査研究支援と新規事業支援の2つがあります。
 1.調査研究支援:自然史系博物館の活動に関わる、特定の館を超えた取り組みを支援します。申請者は複数の所属にまたがる2名以上のメンバーリストとともに事業計画を策定して応募してください。事業期間は最大2年間とし、支援額は10万円を上限とします。審査には計画の妥当性とともに、当NPO及び本基 金の趣旨に照らした妥当性によって判断をします。なお事業終了後の成果の公開を義務付けます。
 2.新規事業支援:出版・イベント・webサービスなど、博物館関連の新規事業に必要な初期資金を支援します。単独の館に関係する事業でも申請可能です。有償で行う事業に関しても支援対象としています。申請者は事業計画と資金計画を添えて応募してください。事業の有効性と資金面の支援の必要性により採否を判断します。事業期間は最大2年間とし、支援額は最大15万円とします。
■申請
 別紙様式に必要事項を記入し、事務局(〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23大阪市立自然史博物館内 西日本自然史系博物館ネットワーク事務局)まで郵送して下さい。申し込み締め切りは2015年3月末日(当日消印有効)とします。
■事業スケジュール
 事業の採択は理事会が指名する審査委員会が選定し、4月20日頃までに申請者に通知するとともに公開し、速やかに入金します。事業期間は2015年4月1日を開始日とし、最大2年間とします。
 採択された事業の責任者は、1年ごとに会計と事業進捗の報告を行い、事業終了時には、30日以内に領収書、成果物など必要書類を保存し事務局に提出する義務を負います。事務局は事業結果の概要を会員に示し、また求めに応じて必要書類を開示します。
■成果の公開
 本基金の成果物には、謝辞または奥付などに西日本自然史系博物館ネットワークより那須自然史基金の支援を受けたことを明記してください。
■計画変更
 諸処の事情により調査計画を中止・縮小せざるを得ない場合にはすみやかに事務局に連絡し、最大限の事業効果を得ることを目指して協議してください。

別紙様式はこちら
word
http://www.naturemuseum.net/wp-content/uploads/2022/12/nasuentry.doc

シンポジウム「自然史標本の保全を考える 日常から緊急時,復興まで」が開催されました

去る2015年2月9日、総会とともにシンポジウム「自然史標本の保全を考える 日常から緊急時,復興まで」が開催されました。各地から多数の参加をいただき、ありがとうございました。
当日の議論については、改めてどこかの媒体で報告を、と考えていますが、参加者の小林慎吾さんからレポートを頂きました。PDFファイル

また、主催側の佐久間からの簡単なまとめがこちらに掲載されています。
参加の方々の感想やご意見などがありましたら、事務局までお寄せください

2月11−12日開催 第6回 小さいとこサミット ~小さいとこのひねり技~

『第6回 小さいとこサミット ~小さいとこのひねり技~』

 ■小さいとこサミットプレイベント
  日時:2015年2月11日(祝・水) 10:00~12:00/14:00~16:00
  会場:京エコロジーセンター(京都市環境保全活動センター)
 HP:http://www.miyako-eco.jp/
  内容:京エコロジーセンターの一階エントランスにて、開催中の企画展「ひとりいちにち展~あなたはどれくらい?~」にご協力いただき、小さいとこサミット世話人会の皆さんにブース出展をお願いしています。
  一般の来館者向けのイベントになっていますが、サミット参加者のご参加も大歓迎です
  サミット参加者向けに、自由に交流していただけるスペースもご用意しています。
 
■第6回小さいとこサミット
  日時:2015年2月12日(木) 10:00~17:30 ※京エコロジーセンター休館日に開催※
  会場:京エコロジーセンター
(京都市環境保全活動センター) 
  定員:70名(申込先着順)
  当日プログラム:10:00~午前の部(自由参加)
   館内見学ツアー
   ワークショップ3本開催
     「企画展」
     「図書コーナーの活用法検討」
     「かえっこバザール」をテーマに実施
          12:00~休憩
          13:30~17:30午後の部
   午後の部①13:30~「小さいとこのひねり技披露」(ゲストの方々に事例発表をお願いしています)
     ・十和田市美術館館長藤浩志さんが話す小さいとこのひねり技
     ・誰でも始められる・かえっこバザールの魅力
     ・図書コーナーのより魅力的な作り方
     ・小さいとこのミュージアムグッズの紹介
   午後の部②16:05~「全員参加型・小さいとこサミット開幕」
 参加者全員で、共通のテーマで一日を振り返り、小さいとこサミットについて話し合います             
  17:30~18:30 自由交流会
  18:30頃~懇親会
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この案内のPDFファイルをダウンロード

申し込み方法
第6回小さいとこサミット開催案内文をご確認の上、参加申込書(WordファイルまたはPDFファイル)をダウンロードしてご記入いただき、メール(chiisaitoko6-ecocen”at”miyako-eco.jp)かFAX(075-641-0912)で
担当白戸・佐崎宛てにお送りください。

西日本自然史系博物館ネットワークは小さいとこサミットを後援しています。

2015/2/9 西日本自然史系博物館ネットワーク総会シンポジウム 「自然史標本の保全を考える 日常から緊急時、復興まで」

西日本自然史系博物館ネットワーク総会シンポジウム
「自然史標本の保全を考える 日常から緊急時、復興まで」

阪神・淡路大震災から20年、東日本大震災から4年、自然史系博物館関係者はまず自らのこととして将来に渡る博物館の安全対策を考えなければなりません。
散発的な議論ばかりになりそうな状況を考えると、議論の場をしっかりと確保することは必要なことに感じています。そうした議論の場の前段として表題のようなシンポジウムを開催し、博物館関係者の「対話と連携」のもとに、解決の道を探りたいと考えています。


1.その時、何が起きるか 都市型水害と博物館 
平田 慎一郎 きしわだ自然資料館

2.日常のIPMと緊急時対応はつながるか
高野温子 兵庫県立人と自然の博物館
  
3.博物館の緊急時対応をめぐる国内の動向
佐久間大輔 大阪市立自然史博物館

4.東日本大震災から4年、三陸の現状と展望―これからのネットワークにもと
めるもの
太齋 彰浩 南三陸町産業振興課(自然環境活用センター)

5.自然史標本の保全をめぐる国際的な動向
大原 昌宏 北海道大学総合博物館

総合討論.自然史標本を保全するための必要な戦略とノウハウ

日時 2015年2月9日 13時30分~17時
会場 大阪市立自然史博物館 集会室
当日、博物館は休館日に当たります。以下の博物館事務室入口よりお越しください。
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/edu/a/access.html

なお、午前中10時30分からは西日本自然史系博物館ネットワークの総会が行われます。また、終了後、情報交換親睦会を長居駅近隣にて行います。

申し込み不要です。

【このシンポジウムは科学研究費26350396の議論の一環として開催されます。】

問い合わせ
大阪市立自然史博物館
佐久間大輔 06-6697-6221 sakuma”at”mus-nh.city.osaka.jp

1/29,30兵庫県立歴史博物館にて 「大規模災害と博物館―阪神・淡路大震災から20年を迎えて―」

日本博物館協会が1月29,30日の両日姫路の兵庫県立歴史博物館にて
「大規模災害と博物館―阪神・淡路大震災から20年を迎えて―」
という研修を開催します。
自然史系としては伊丹市昆虫館の奥山と大阪市立自然史博物館の佐久間が短い報告をします。
参加費のかかるイベントですが、まだ空席があるそうなので依頼によりアナウンスしておきます。

ご案内・申込書
https://www.j-muse.or.jp/02program/pdf/1saigai2.pdf

2015/02/02「第24回自然史標本データ整備事業による標本情報の発信に関する研究会」   採集地名のデジタル化と分布図作成に関する実習

当研究会では、国立科学博物館を中心として、全国の地方博物館のネットワークによって運営している「サイエンスミュージアムネット」における、自然史標本検索システムの充実とGBIF (Global Biodiversity Information Facility)への情報発信、自然史標本情報を利用した研究の新たな展開を目的とした会合を開いております。今回は、自然史標本のデータベースを作成する際の地名入力に関する方法論をテーマとして実習を行いたいと思います。意外に知っているようで、知られていないルールがたくさんあります。「山」の名前はどう入れるのか、「川、特に支流」の名称はどう入れるか、旧市町村の入力、あいまいな地点の情報、「紀伊半島」しか書かれていないものはどうするのか。こうしたデータの入力方法について解説するとともに、地名データから緯度経度を取得する作業を行います。これらの作業の後、S-Netへの提出用データへの変換、分布図の作成を行います。
対象は、全国の博物館学芸員および博物館とともに活動するボランティアスタッフ、学芸員をめざす学生を対象としています。今回の講座は、おもに初心者の方を対象として、実習と実践テクニックを中心として解説いたします。難解なIT系の用語はなるべく使わないようにします。皆様お誘いあわせの上、ご参加くださるようお願いいたします。

 日時: 2015年2月2日(月) 13時~17時
 場所: 大阪産業大学梅田サテライトキャンパス 
     〒530-0001 大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第3ビル 19階
 定員: 70名 (多数のとき、博物館関係者優先)
 主催: 国立科学博物館、NPO法人西日本自然史系博物館ネットワーク


内 容
 ●解説
 標本データベースにおける地名入力の基本ルールと方法について
  三橋弘宗(兵庫県立人と自然の博物館)

 ●技法の紹介   簡便に地名を入力する実践方法を解説
・海老原 淳(国立科学博物館)
・小川 誠 (徳島県立博物館) 

 ●実習
 実際の収蔵品データをもとに地名情報のデジタル化を行います。地名の標準的な記述方法への変換と緯度経度の入力を行います。この情報をもとにして、分布図を簡便につくる方法とS-Net提出用データへの変換作業を行います。参加者のかたは、パソコンを持参ください。


*持参するもの
 ノートパソコン(Windowsが好ましい,エクセルが入っていること)、各自でPCの充電を事前にしっかりとしていただき、WIFI接続できる状況で参加いただけるとありがたいです。
 *PCをお持ちでない方にはレンタルいたします。また、WIFI接続する無線LANのルーターは用意します。


参加申し込み (定員:70名 申し込み多数の際は博物館関係者を優先とします)

申し込み締切り日: 2015年1月20日(火)まで
   
申し込み先:国立科学博物館 植物研究部 安田 敦子宛(noffice1@kahaku.go.jp)
   電話:029-853-8973 FAX.:029-853-8401
   添付の参加申込用紙にご記入の上、電子メール、FAXにてお申し込みください。

この内容のPDFファイルをダウンロード

総会+研究会(自然史資料の管理と保全)を2015年2月9日に【内容更新】

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
西日本自然史系博物館ネットワークの総会ですが、
2015年2月9日に大阪市立自然史博物館を会場に予定しています。
今回は、午前中(10時半頃~)に総会議事や活動報告を、
午後からは自然史系資料の管理や保全をテーマにした研究会を開催する予定です。
なお、会場は当日休館日となりますので事務所入口からの入館となります。

                        2015年1月8日
各  位

     特定非営利活動法人 西日本自然史系博物館ネットワーク
                      理事長 山西良平
           〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23
                   大阪市立自然史博物館内

◎総会の開催について
 下記により2015年総会を開催いたしますので、ご出席くださいますようお願い
申しあげます。
 
          記
日 時:2015年2月9日(月)午前10時30分~
会 場:大阪市立自然史博物館 http://www.mus-nh.city.osaka.jp/
    〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23
    TEL:06-6697-6221 FAX:06-6697-6225
交 通:地下鉄御堂筋線「長居」駅 南改札口3号出口から東へ約800m
    JR阪和線「長居」駅東出口から東へ約1km

議題
1 2014年度事業報告
2 2014年度収支決算
3 2014年度監査報告
4 2015、2016年度事業計画
5 2015、2016年度収支予算
6 その他
以上

 総会に引き続き、午後からは自然史系資料の管理や保全をテーマにした研究会を開催する予定です。

 総会に欠席される方は、誠にお手数ですが、事務局まで委任状をメールでお送り頂ければ幸いです。不明な点は大阪市立自然史博物館内、西日本自然史系博物館ネットワーク事務局。波戸岡(アドレス:hatooka@mus-nh.city.osaka.jp,tel: 06-6697-6221)まで。

欠席される場合は以下の委任状をコピー&ペーストしてお送り下さい。
■このメールに返信せず■ アドレスhatooka@mus-nh.city.osaka.jp宛にお送り下さい。

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委任状

特定非営利活動法人 西日本自然史系博物館ネットワーク 御中
 
 私は、          氏を代理人と定め、2015(平成27)年2月9日開催
の特定非営利活動法人 西日本自然史系博物館ネットワークの総会の議決権を行
使する権限を委任します。
    年  月  日
住所
氏名                  
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2014/12/22 博物館スタッフ向け講習会「のり付スチレンボードを知る!!」

NPO西日本自然史系博物館ネットワーク
博物館スタッフ向け講習会「のり付スチレンボードを知る!!」

<趣旨>
博物館の展示において『のり付スチレンボード』は解説パネルやキャプション、造形物などの素材として、様々な用途で使用されています。さらに、近年では大型プリンタの普及などにより、多くの博物館などがこのようなのり付スチレンボードを活用した展示物を自前で製作するようになりました。しかし、実際に使っている過程で「うまく貼れない、切れない」「時間が経つと曲がってしまう」「貼った紙とボードの間に空気が入ってしまった」という経験をされた博物館スタッフも多く、もっとうまく活用したいという声が出ております。また、コスト面などから「スチレンボードって必要なの?」「高すぎて買えない」「もう少し安くつくれないの?」と考えている方もおられるでしょう。
そこで、今回はこのようなボードを製作されているメーカーの方にお越しいただき、のり付スチレンボードの仕組み、種類、性質などを教えていただきつつ、各館での活用法などについて情報交換できる機会を設けたいと思っております。
なお、終了後には懇親会も予定しておりますので、こちらの御参加もお待ちしております。

参加希望の方は文末にあります参加申込フォームにご記入のうえ、
受付担当の平田( yevgeni@mac.com )までお申し込み下さい。

■日時 :2014年12月22日(月)13:30~17:00
■会場 :大阪市立自然史博物館 集会室
     http://www.mus-nh.city.osaka.jp/
■共催 :特定非営利活動法人西日本自然史系博物館ネットワーク・
     大阪市立自然史博物館
■世話役:平田 慎一郎(きしわだ自然資料館)
     坂本 昇(伊丹市昆虫館)
     金尾 滋史(滋賀県立琵琶湖博物館)
■定員:30名(応募多数の場合は会員の方を優先させていただきます)
■参加費:ひとり500円(材料代として)

<内容>
●のり付スチレンボードの種類や性質、特徴について
 株式会社アルテ 大阪営業部
 西岡 誠 さん

●実際に切って貼ってみよう!! 
 参加者全員で、のり付スチレンボードを切り、貼る実習を行います。
 ご自身の切り方や必殺技などありましたらぜひご披露ください。
 ご愛用のカッターや定規がありましたらご持参ください。
 (カッティングマットなどはこちらで用意します)

●のり付スチレンボードの活用に関する情報交換会
 みなさんが普段使っていて疑問に思っていることや、ご自身が考えた のり付スチレンボードの活用法などについて情報交換をおこないます。 申し込みフォームの質問欄にご記入いただければ、その内容について取り上げたいと思いますので、お申込みの際にご記入ください。

★終了後、長居駅周辺において懇親会を予定しています。

申込方法:電子メールにて、タイトルに
     【博物館スタッフのための技術講座・参加希望】
    と明記の上、下記のフォームの内容をお知らせください。
申込先:平田 慎一郎(きしわだ自然資料館)
申込アドレス: yevgeni”at”mac.com 
申込締め切り: 2014年12月20日(土)まで 
(お申し込み後、お返事いたします。不着の場合は再度ご連絡ください)

なおこの翌日には同じくNPO法人西日本自然史系博物館ネットワークが主催する第8回生物多様性協働フォーラム「ウナギの未来をつなげよう~うまいもんが結ぶ人の縁、水のつながり、生きもののくらし~」(会場:グランフロント大阪)が開催されます。興味のあります方はこちらへもぜひご参加ください。
https://www.naturemuseum.net/?p=407

================ <参加申込フォーム> ==================

ご氏名:
ご所属:
連絡先:住所
    電話
    E-mailアドレス
懇親会:参加する・参加しない
  
●あなたの館ではのり付スチレンボードを使用していますか?
 ( はい ・ いいえ ・ ないけど使ってみたい )

●「はい」とお答えいただいた方にご質問します
 どのような場面でのり付スチレンボードを使用していますか? 
 (                            )

●のり付スチレンボードについてこんなことを聞いてみたい、こんな困っ
 たことがある、こういう活用法をしている、ということがありました
 ら、ご自由にお書きください
 (                            )